心の柱をどーんと立てろ
そしたら元気になるから
心の柱をどーんと立てろ
そしたら何にも負けないから
心の柱をどーんと立てろ
心の柱はなんでもいい
趣味でも 夢でも
何でもいいんだ
心の柱をど~んと立てろ
そしたら まっすぐ進めるから毎度のことながら 更新遅れてすいません
実は先日、先輩と話していたのですが、そのときに作った詩です
先輩も、僕に、作った詩を見せてくれました。
それがとてもかっこよかったので 紹介したいと思います。
尾根の壁
遙かきしかた見えるなら
頼りにしても 届くものかは(訳)遠い山のむこうにいるあの日とのむかしを思い出せずに待っていても着てくれないからとあてにしていて手紙を書いたとしても届くでしょうか、いや届かない
すごくきれいな歌ですね これを書いてくれた先輩ありがとうございます。
それでは また次回にしましょう